未成年の相続人がいる場合:特別代理人の選任

未成年相続人の特別代理人選任

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全て代行いたします!


相続人に未成年者が含まれるケースがございます。
未成年者は自分一人で相続手続きに参加することができません。
そのため、通常であれば親権者が未成年者を代理します。

しかし、相続人当事者のなかに「親・未成年の子」が含まれる場合には注意が必要です。
「利益相反」といって親権者の代理権が制限されるのです。

そのため、未成年相続人を「今回の遺産相続に限って特別に代理する人」=特別代理人の選任が必要になります。
※特別代理人の選任は、家庭裁判所への申立てが必要。

当事務所では「未成年相続人の特別代理人選任」についても司法書士がフルサポート!
ほとんど何もせずに特別代理人選任を完了できますので、お早めにご相談ください。

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50,000円+実費(家庭裁判所への予納印紙・郵券)

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